緊急特集 リバウンドしないダイエット 脂肪吸引
念願の理想ボディに!
これからどんどん暑くなって、薄着の季節に。水着を着て海に行きたいけれど、「今のままじゃ着られない。どうすればいいんだろう。」なんて悩んでいる方もいっぱいいるはず。誰でも一度はダイエットを経験していますよね。でも辛くて途中で断念してしまったり、せっかくダイエットに成功しても無理なダイエットのために、リバウンドして余計に太ってしまったり。「痩せて理想のボディを手に入れたい。」「キレイになりたい。」は女性共通の願い。簡単にダイエットが成功すれば!
そんなあなたに、美容WEBではリバウンドの心配もなく、痩せたい箇所が痩せられて理想のボディになれる脂肪吸引を特集します。まずは詳しい情報をどうぞ。
脂肪吸引とは?
脂肪吸引とは、脂肪を取りたい部位近くにカニューレというチューブを皮膚の切開口(約3〜5mm)に挿入し、そこから広範な皮下脂肪を吸引除去する手術のことです。脂肪吸引は全体的に痩せるだけではなく、部分痩せも可能です。痩せたい部分が痩せられるため、理想のボディラインをつくることができます。
また、脂肪細胞そのものを取り除くので、今まで通りの食生活を続けていても吸引した部分がリバウンドすることはありません。カニューレを挿入するために3ミリほど切開をしますが、傷痕はほとんど目立ちません。また、超音波を使用することで脂肪細胞を破壊し、吸引効果を高め、出血を減らすことができるようになりました。手術後の腫れや内出血を軽くすることができます。ウェット法により脂肪層に水分を注入し、取りやすくした脂肪を吸引していきます。また、部位によって、細いカニューレを使用し、仕上がりをなめらかにして、凹凸のないように工夫していきます。
このように脂肪吸引は現在では安全で確実な手術として広く行われるようになりました。
脂肪吸引Q&A
脂肪吸引に関して城本クリニックご協力のもと、よくある質問をQ&A方式にまとめてみました。

脂肪吸引はどこからするのですか?
また、手術痕は目立ちませんか?
吸引口は3ミリ程度で、なるべく目立たないところを選びます。そのまま吸引すると、カニューレ(吸引管)が皮膚に接触し、摩擦するためキズがキレイに治りにくいことがあります。そのため、皮膚を保護するシースを使用し、摩擦による皮膚の炎症を防いでいます。以前に比べて、キズはほとんど目立たない程度まで進歩しています。
一回の脂肪吸引で脂肪はどのくらいとれますか?
一度の脂肪吸引でとれる脂肪の量は体重の3〜5%までとされています。そのことを考えると、とれる範囲は3ヶ所まででしょう。4ヶ所以上ですと、2回に分けて吸引した方がいいと考えています。一度に4ヶ所、5ヶ所、あるいはそれ以上とるクリニックがあるとすれば、1ヶ所につき少量ずつとっている可能性があります。(つまり不十分な手術であることも考えられます。)あまり慌てずに、3ヶ所ぐらいまでのとりたい部位(細くしたい部位)から始めてください。
脂肪吸引でのリバウンドはありますか?
脂肪吸引でのリバウンドはありません。脂肪細胞そのものの数が減りますので、脂肪が増えて再び太くなるということはありません。
脂肪吸引手術後アフターケアは必要ですか?
手術後にマッサージやエンダモロジーを行うこともありますが、結果の良し悪しは99%が手術で決まります。手術後にいろいろ付け加えて治療しても結果が大きくかわることはありません。アフターケアばかりを強調して料金が高くなるクリニックもあるようですので注意してください。もちろん本当に必要なアフターケアは、どこのクリニックも行っているとおもいます。
脂肪吸引の術後、日常生活はいつから可能ですか?
脂肪吸引の部位や範囲によって異なりますが、手術後3日〜4日程度圧迫があり、強めの筋肉痛のような痛みがあります。圧迫は洋服でカバーして頂き、痛みは日々回復しますので、多少ご不便はありますが日常生活は普通に送って頂けます。術後2日後からストッキングでの通勤が可能です。
脂肪吸引の効果は永久的なものですか?
脂肪吸引は太る原因である脂肪細胞そのものを吸引しますので、脂肪細胞が減り、脂肪吸引した部分は太りにくい体質になります。その後、暴飲暴食などをせずに規則正しい食生活を心がけていただければ、美しいボディラインを維持することができます。
脂肪吸引症例写真 ドクターインタビュー
美容WEB